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トップ > 犬 子宮蓄膿症 > 犬 子宮蓄膿症 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月4日 6時)

青葉の笛

そこらあたりに置いていた、 葉書に目を通した母が鼻歌を。   ♪“一の谷の 戦破れ     討たれし 平家の公達あわれ”♪ 「青葉の笛」でございます。 今年のこと、 母が通所する施設でこの歌のCDが流れており、 大昔の少年少女の皆さんが、ソラで歌っておりました。 母曰く 「尋常小学で習ったから、歌えるの当たり前」 初めて聞く歌でございました。 手持ちの歌本にございました。   青葉の笛(敦盛と忠度)                  大和田建樹 作詞               ...

作者:tukiyonorarabai

更新日:2008年12月3日 23時0分

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里帰り 12月1日

昨日は、バスを 乗り継ぎ乗り継ぎ&徒歩の里帰り。 途中、次の便のバスがくるまで、 母が通所している施設に寄り、 様子を見て参りました。 母がお世話になっている施設のスタッフの方に、 お会いする度、言われていました。 「ちょくちょく帰ってあげて下さいね」 2時間前に施設を出た私くしが 実家に帰りつくより、 母のお見送りの車が早うございました。 これからは、 「ちょくちょく」が 「ちょく・・・」に、なるかもしれません。 それにしても、 田舎のバスは、どこでも停車。 どこでも乗せってっ...

作者:tukiyonorarabai

更新日:2008年12月2日 22時6分

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里帰り

久しぶりに帰郷致しました。夏以来でございます。就寝前、表へ出ると、漆黒の闇の中、冷たく澄んだ大気と、谷流れる水音が、心地ようございました。空を仰げば満天の星。(残念ながら写りませんでした)

作者:tukiyonorarabai

更新日:2008年12月1日 23時24分

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保健医療費の行方

どうかすると、 今だ、鈍い痛みが残る、 左足小指薬指の間の打ち身は、 神経を痛めたか、 はたまた、骨にヒビが入っていたようでした。 病院にも行かず、ひたすら湿布と、 後は自然治癒力を信じて、 1ヶ月経ちました。 夫は、10日程前から(もしかしたらもっと前から?) 下血しておりまして、 「病院へ」と申しても、 「そのうち止まるやろ。 家のローンが済むまでは、頑張らんと・・・・」 長男の劇症汗疹も、結局、病院へかからず。 どうも、当家は むやみやたらに医療機関にかからない事が 家訓にな...

作者:tukiyonorarabai

更新日:2008年11月30日 20時20分

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黄金の薔薇

銀杏並木を愛でる視点が、 カメラを手にしている方々とは、 若干異なるようでございます。 初冬限定自然素材の薔薇 仕事の合間の机の上は工房化しております。 (元 すだれ)↑ (花の芯を作ります) (茎になるスダレに巻き、ワイヤーで縛ります) (芯に葉が花びらになるように重ねていきます) (テープを巻きます) はい♪できあがりでございます

作者:tukiyonorarabai

更新日:2008年11月28日 22時54分

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年末行事

雨が落ちてきそうな午後、 仕事の合間に、南京ハゼの実を 取って参りました。 近くの川の土手に 植えられている南京ハゼは、 野鳥の餌でもございまして、 毎年、少々横取りをしております。 そして、公園の銀杏の葉、 > 着々と、クリスマスリース作りの 材料が揃って参りました。 やっとこさ〜、 デスプレイ終了でございます。 残った蔓は、リースの土台になります。

作者:tukiyonorarabai

更新日:2008年11月27日 22時55分

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ご主人に同行し、 年に一度の院内旅行で ヨーロッパ方面へ行かれたお客様が、 今日帰国し、四泊五日の旅を 興味深くお話して下さいました。 「イタリアの近くの国で○○○」 何故か、頭の中で 「タスマニア」の文字が浮かんで邪魔をし、 何回伺っても、脳ミソにとどまっておりませぬ。 滝の名所があり、内紛で多くの遺跡が破壊され・・・ どこだっけ?? ピエ〜!! またお聞きしなくては! 旅行は、とんと、ご縁がございませんが、 お話を伺いながら、旅行気分を味わっている 安上がりな旅行者でございます。...

作者:tukiyonorarabai

更新日:2008年11月25日 21時43分

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冬支度

昨年の今頃と比べまして、 我が身の機能低下は、 何とまあ! 著しいものがございます。 1週間前のこと、 今年も、近くの里山より、 葛をいただいて参りました。 里山と申しましても、 今も、天下にその名をはせる 幕末の方の墓所もある 由緒ある墓山でございます。 私くしにとっては、 とても馴染みのよい、 お手軽な森でございます。 近年、宅地造成の爪が入り、 見るも無残な姿となっておりますが、 わずかに残された森には、 格好の蔓が、まだまだ、 ぶら下がっております。 大きな木のてっぺんま...

作者:tukiyonorarabai

更新日:2008年11月24日 21時6分

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日記

PCがストを起こしたのを、 いい案配に、 今日まで放置しておりました。 このまま放置しよかと思いましたが、 今日の事も忘却の彼方になっております昨今、 やはり「記す」ことは、 良きことと思い直し、 再び、あまのじゃくな戯言を綴りましょう。

作者:tukiyonorarabai

更新日:2008年11月24日 20時31分

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洋裁

20年前に作った ジャケットでございます。 出来映えは、さておいて、 テディ―ルにも、それなりに、 こだわっております。 一冊の本が先生でございました。 取り立てて習ったことはございません。 大抵のものは、本を見ながら、 大胆な?裁断と縫製で、 形にしておりました。 やっとこさ、その気になりました。 秋の夜長、山積の布を、 セッセとやっつけましょう。 さー、ミシンを出しましょう。

作者:tukiyonorarabai

更新日:2008年11月6日 19時32分

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