メニュー

関連ページリンク

トップ > 犬 乳腺腫瘍 > 犬 乳腺腫瘍 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月20日 10時)

想定外のねこ・・・

日、日記に書いたヘルパーさんの捨ててしまえと言われた猫が
昨日の里親会で2匹決まった。
1ひきは今夜に無事におとどけでした。

でも、昼間に東京の稲田堤までおとどけにいくこは
行方不明。

まさか逃がした?

家の中のどこかで隠れていてと思って探しても
夜になっても出てこない。

フロバに通風孔をはずして猫の出入り口にしているらしく
成猫はそこを行ったり来たりしているらしいが、
こねこはいかなかったからふさがなかったと。


寄りよって、今日行方不明!!
里親さんに事情を話してしばらくは探す予定です。

仕事が増える・・・・


そして、日付は戻って昨日のできごと。

動物病院から電話。
退院させたい子がいるが、保護主は見られる状況でなく、
あずかってくれるひとをさがしているという。

ともかく低血糖でけっとうちは30だったそうで。
けっこうやばいです。
顔はぐちゃぐちゃ。。。。
かわいそうでいたいたしい。

嬌声給餌にはかなりじかんがかかりてこずるといあわれたが・・・・
5ccのシリンジまではどうにか育が、2本目になると大変。
低体温にならないでと思いながら
保温、給餌、投薬・・・・


どうかげんきなぁれ!!



そしてそして・・・
ココアママとお昼を食べてると子猫の鳴き声。
探しているとココアママの車の中から声がする。

必死に捜索。

でもにげられるがタイヤの中で捕獲。

真っ黒。オイルだらけ。
ココアママのおうちに行きましたよ。

しゃしんはここあままがのせてから追記でアップします。

たぶん捨てられたんだと思う。
だって、うちのちゅうしゃじょうにこねこなんてありえない。
どうせ捨てるなら段ボールの二つ気いしてよと思うチョコママです。

作者:

更新日:2008年11月17日 23時56分

このブログのホーム

しんぱいかけてごめんんさい・・・そしてありがとう

みんなに心配をかける日記を書いて本当にごめんなさい。


保護して、里親さんのお宅に行った子がFIP疑惑。

いったん戻り、状況は落ち着いたけれど、現在がりがり・・・

病院にもいっていない。


前のねこの医療で獣医不振みたいです。


それとは別に、


そのご、ほかの里親さんの所にっていた子がFIP発症とともに、

出戻りました。

おなかの中は見事なほどに腹水で腫れていて。

呼吸も苦しい。

世田谷の病院に行く間ずっとだいていました。

車が大嫌いな子だけど抱いているとしずかにねむっている。

からだの向きを変えるにも、つらそう。


あずかりさんであったゆうじんのおうちに戻ることになっていたけれど、

「もうこれ以上がんばれとはいえない」

「苦しがっているのから解放してあげたい」


といことで、、安楽死を選択しました。

診察台の冷たい場所で逝かせることはできず、私の腕の中での処置でした。


どんなにひどい状況の猫でも、私は今まで安楽死せんたくをしたことがありませんでした。

私にはその選択をする勇気がないからです。

一生けん命生きることしか考えていない小さな命に人間がその鼓動を止めることはできないとおもっていて、

以前にも獣医師から「チョコママさん、安楽死を選んでいいのですよ」と言われることがあったのですが、それでも付き合えるところまで付き合いますとつきあっていました。そんなわたしでも、その(=^・^=)を保護した当時から大切に育ててきた方が

安楽死の選択をしたのですから、私はそれにつきあいました。


個人的に、安楽死は賛成できません。

それは安易に安楽死を選択する方がいるからです。

「苦しむのを見たくない。」

「元気なうちに逝かせたい。」

「医療費をかけられないから、状況が悪くなる前に苦しむ前に・・・」


そんな言葉をきいているからです。


そのどれもが、自分が傷つきたくないからであって、

友人のように、

「これ以上もうがんばらないでいいよ。

充分がんばった。血管炎も起こして、体中が痛い。

もう痛みから解放してあげたい」

彼女自身も看るのはつらかったとおもうけれど、

猫と、彼女を見てわたしは


「飼い主が選んであげられる痛みから解放という。究極の治療だった」と

思っています。


ただ、、、

とってもこころが張り裂けそうでした。



そんな次の日、両目のない一君が、手術をした病院で病院猫として迎えてもらうというお話もいただきました。


悲しいこともあるけれど、

まえにすすむしかなく・・・・・

そんなことを考えながらも里親会はあって・・・


猫に餌をあげていて、増やした数は30匹。

そして、子猫のを里親会に連れてきたけれど、

「この子は4代目で…」

「かわいいでしょう」と、ネットにれて、抱かせまくり。

結局、持ってきた3頭が決まった時点でお帰りいただきましたが、


自己繁殖している猫をあげているようだったと、その日会場の世話役からほうこくをうけて。ある意味、無責任な飼い主だよと腹が立ちながらも指導。


自分の家にセンターから・・・行き場所がどうしてもない子がいるなかで、

突然里親会に参加して、苦労なしにもらわれていく…

なんだかな~とせつなくなりました。


そして、一般参加の高齢者。

猫の手術がたかくてできずにいたら♀2匹から

7ひきもうまれて 

奥さまは養老介護の重度認定を受けていて、ヘルパーさんが来てるんだけど

子猫が邪魔で仕事にならないから捨てろといわれたり、

川に流してしまえ…

猫が減らないなら、仕事に来ないとまで言われて、川に流すしかないのでしょうかと相談されて…


母猫と雄猫は手術終了。

子猫は里親探し。

でも・・・


これって、ひどい話ですよね。

人のお世話をする方が、そういった言葉を人に向かって話すと思うと、

人間性が・・・・と、疑ってしまいます。


邪魔なのはわかるけれど、ことばのぼうりょくです。



そして・・・

チョコママ、最近貧血がひどくて病院にて精密検査の結果は、ポリープが見つかって、たぶん良性と勝手に思っているけれど、18日に検査結果が出ます。

ガンの場合告知しますか?といこうもくがあり、

本人にします。

本人・家族にします。

本人には告知しません。


とありチョコママは

本人に告知します。家族には告知しません。

主人がパニックになるのでこちらで状況を見て伝えます。とコメントしていたのを見ると

お医者様が

「たまにそういった、奥さんがいますよ。」と苦笑いをしていました。


そして、一応、、家族にポリープ切除をして帰った日、「儘貧血で今日病院いったし、ポリープとって具合悪いから」と話すと、


長男

「え?ねこどうするの?おれの飯は?」


次男

「ママ、そうじだれするの?ママ入院したら、そうじどうしようか?」


「ママ病気なんだって・・・」とお兄ちゃんたちに話しながらテレビを見ている。


主人。2日後の中国人の出張者のアテントでディズニーランドに行くことになっていたが、会社側がチケットとりわすれ・・・

「課長がさ~とり忘れて、フィリピンの分しかないんだよ。

あ~どうしよう。

お前いけるの?大丈夫?代わり探さないとダメかな?」

「あの~セブンでチケット取れるし、あたしの心配はないの?」

「しんぱいしてるよ!!あ!でも今忙しいから切るね!!」



家族の冷たいこと。

チョコママ、何気にはじめにとった対応を根にもって

家族をからかっております。

18日の検査結果が出るまではそれで気晴らしかな?


それにしても、体を大切にしないとね。



それから、主人の言っていたディズニーランドたのしかったですよ~ 

でも、帰りは事故にあいリアガラスは粉々。

中国人下ろした後でよかった・・・・


東関東自動車道、首都高速、中央道すべてリアガラスなしで寒空と雨の中で戻りました。けがはありません。


笑いごとではにけど、ガラスが落ちないように取れるのはとって、ガムテープでこていいして・・・

やや風邪気味のチョコママです。





作者:

更新日:2008年11月10日 19時37分

このブログのホーム

心がこわれそう

・・・・・・

なにから話せばいい?

立ち直れない悲しみ。
でも、前に進むしかなく。

小さな命と向き合うということ。
おもくのしかかる重圧。

ココロガ
壊れてしまいそうです。

今はまだ、気持ちの整理がつきません。

作者:

更新日:2008年10月29日 8時12分

このブログのホーム

にゃんこういるす

まず一言。
いっぱい書いたのに・・・・
消えちゃった。

こにゃんこがPCのきーぼどのうえでねずみであそぶと・・・
(画面が横向いてる。)
こにゃんこがキーボードのうえでお昼寝すると・・・
(ひらがな変換ができなくなって、直してもりたーんキーを押すと亦ローマ字しかでない。)
こにゃんこがキーボードを駆け抜けると
(ネット接続ができなくなっている。)
大猫ちゃんがきーぼーどの上で居眠りすると、
(file名がかわってる。)
こにゃんこが、キーボードのうえでじゃれていると
(なんか知らない印刷物がでてくる)
友人が、PCの動きが悪くて診てもらったら
ういるすだって。。。。
うちはニャンコウイルスがすごいです。
猛威をふるってます。

土曜日の里親会で、仲間の猫を含めて5匹の子猫がおうちを見つけることができました。

ニャンコウイルスは被害がゾウダイシテいるようですのでおきをつけください

作者:

更新日:2008年10月27日 22時40分

このブログのホーム

ねこのためのチャリティコンサート開催のお知らせ



一緒にボラ活動をしているchachaさんnご主人は
親父バンドをしています。

今までのコンサートの収入の一部を福祉団体さんに寄付をしていましたが、奥様が猫ボラをしている事もあるのと、
メンバーの皆さんが、ワンちゃん猫ちゃんを飼われている方も多く、
11月8日に行われるチャリティコンサートのうりあげの一部を
たんぽぽの里の犬や猫にとお話をいただきました。

その日は里親会もありますが、夕方六時半から
JR,および京王線の橋本駅南口下車。
サンエール相模原にて六時半より開演です。

また、わたくし事ですが11月3日は娘と息子のピアノの発表会。
ソロのほかにも、兄妹でコブクロの蕾も連弾します。
芸術の秋・・・

猫に追われている毎日ですが、子供たちの仕上げのためにさいきん楽譜とにらめっこ。
スパルタママになっております。

でも、音楽は心を癒すし、元気もくれる。
いつもとなりあわせでいたいですね。


お時間がありましたら、ぜひ脚をはこびください

当日、チョコママと、chachaは、写真等の掲示ができればな~とおもっています。


作者:

更新日:2008年10月27日 13時50分

このブログのホーム

10月23日NEWS ZEROの特集・動物愛護センターの業務

NEWS ZEROの昨日の特集だと思います。

http://jp.youtube.com/watch?v=37OhmXuKQ38

http://jp.youtube.com/watch?v=iN-61Zv6Y1A


数日前の特集も載せておきます。
http://jp.youtube.com/watch?v=9CshZY8C8Pg

まさに処分されそうな小さな命をせんだってもほごしてきましたが
みんないきているのにな~とせつなくなります。

http://ameblo.jp/inunekodaisuki/entry-10155387009.html
ここに、先日センターから保護したちっちゃな命の写真があります。
(エリザベスカラーの子猫は畑で保護)
病院に搬送しなければ、低体温で危なかった子もいますし、
ウイルス感染で命を落とした子もいる中で、がんばって幸せをつかもうと
頑張っています。

センターのケージから必死に手を出して叫んでいたのがうそのようです。

助けられる命は本当に一握りです。
だからこそ、処分場にもっていかれないようにしなくてはいけないんです。


私の言っているセンターの職員の方は、土日返上でお世話をしてくれています。どうにか命をつなぎたいと頑張っています。
でもそれ以上に、粗末に命を扱う輩の多いこと。

悔しいですね。

まさに今、センターから29匹の猫を救出したものの、
その命が次の飼い主さんにもらわれていかなければ救出はストップ。

すべてのの子を助けられないからこそ、
命を大切にしなくてはいけないことを知らせていきたいですね。



できればこのニュース見ていない方にも

伝えていただければと思います。


私も、主人が帰ってきたら動画保存を頼みます。



作者:

更新日:2008年10月24日 11時18分

このブログのホーム

子猫里親募集中



神奈川県平塚の動物保護センターより救出した子です。

4頭は里親さんのもとへ…

1頭は虹の橋わたり・・・

みんな素敵な出会いを待っています。
























\\\



































































作者:

更新日:2008年10月23日 23時1分

このブログのホーム

油断大敵

センターから出した子猫たちの状態も、すこしずつおちついて来ていますが、コクシジウムの出た子猫は調子が「ガタ」っと落ちています。

子猫の急変は本当に怖いです。

cha-chaさんのおうちに預けていたコクシの子猫は
病院で補液の後、わがやにておあずかりです。

体調の悪い子猫は、チョコママ子猫保育園でおあずかりです。
早く元気になるといいね。

角膜潰瘍のイチゴ君も経過良好。
大きくなっていたデスメ瘤も少しづつですが納まっています。
でもこれも油断大敵。
目薬が2本になって、1日5回。
がんばります。
ここで頑張ればこの子の目目が復活と思うと、がんばるしかないですよね。踏ん張りどころですね。

ペルシャの花ちゃんの涙がひどくてお目目の下は真っ黒。
でもなかなか拭かせてくれません。
こまったです。

大将君は下痢・・・
それも血便、粘液便、形なし。
そしておう吐。
螺旋菌だらけだったそうです。
胃腸にやさしいご飯に変更。
ロイカナのエクシジェント食べてるのにな~

先生に胃腸弱い方ですか?ときかれて、
「フリ●キー食べると数時間後にラセン菌だらけで下痢です」というと、
胃腸が弱いといわれました。

消化器サポート、セレクトプロティン、低分子プロティンの試供品をういただいてきたので、一番いいものを選びたいと思います。


育生ちゃんは、あす、避妊手術です。

ここにきて8か月。
本当に頑張り屋さんの育生ちゃん。
怒りん坊が玉に瑕。足のカバーせいさくちゅうです。


写真のアップも、
pcのこうしんも、
ポスター作りも、
いろんなことしたい時間がほしいけど、なかなかむずかしいです。

でも、イマハ、ネコタチノケンコウカンリヲイチバンニ進めていきたいです

作者:

更新日:2008年10月23日 0時56分

このブログのホーム

いち君その後

いち君、無事目の手術終了です。

27または28日に抜糸予定です。

術後、一時あずかりを申し出てくださった方が2名おり、

初めに声をかけてくださった方にお願いいたしました。


今まで、わたしたちの助けたちっちゃな命のために

支え続けてくださっていた方です。


抜糸後、横浜に行き、ネットでの里親募集を継続して行います。


どうぞ皆さん、ご支援、サポートよろしくお願いいたします。




作者:

更新日:2008年10月22日 0時2分

このブログのホーム

あたしの涼君になにするの!!




江東区のペルシャレスキューで保護された猫の吹雪ちゃんは
若菜ちゃんとトライアルに入りましたが、
最愛の涼君と離れて、毎日泣き狂ってカーテンを破るほどに
りょ~くん~
って叫んでいたんで、涼君もトライアルに入りました。

それまで里親さんのおうちで隠れていた吹雪ちゃんなのに、
涼君がやってくると
里親さんなんか目にも止まらず

りょ~くん!!会いたかったのよ~
とすりすり・・・
それまで毎日鳴いてたのに、ぴったりくっついて
里親さんもそのなかむつましさにはあきれるほどに…

そして、この写真は涼君が目薬を嫌がって逃げていたら
どこからともなく現れて

あたしの涼君になにすんのよ!!
と、涼君の前に立ちはだかる吹雪ちゃんでありました。

3匹いてもどの子もなれず、里親さんはとても切なく、
せんだって、保護した黒ネコののりちゃんもトライアルに。

若菜ちゃんとのりちゃんは正式決定になりそうです。
ただ、いろんな意味で4匹の里親さんはあっさり決められることではないので
吹雪ちゃんと、涼君はトライアル延長になります。




作者:

更新日:2008年10月20日 22時22分

このブログのホーム